ダートとラヴィッツ、戦場への想い

Posted on 15th 12月 2011 in 出会い系

ダートは、ラヴィッツを守るべき者のために戦う騎士の鑑だと感心するが。
ラヴィッツも、たった一人の女性のためにヘルライナに乗り込んでくるとは。
ダートも立派な守るべき者のために戦う立派な男だという。
ダートは、自分をただの命知らずだというが。ラヴィッツは、そんなダートをヘルライナに乗り込んできたダートはただの命知らずなんかじゃない、守るべき者の大切さをわかっていたという。
そして、シェーナを守れるのはダートだけだという。
モンハン探検記 まぼろしの島
本当、ダートとラヴィッツって仲いいな。
ただの友達とか、そういうわけでもなくて。ベタなライバル関係というわけでもなく。
お互いの力を心底認め合っている、仲間同士って感じがよく出ている。
ダートがラヴィッツを尊敬すべき男だと思っているように、ラヴィッツもダートの事を尊敬している。
互いに尊敬しあえる関係っていいよね。
そして、何よりラヴィッツの世話焼きの仕方がすごく好きだな。
此処でシェーナの事を話しに出すってのが絶妙なタイミングだよ。
でも、ラヴィッツの言葉も別にダートをからかって言ってるわけじゃなくて。
本当にこの戦乱の中でシェーナを守れるのはダートだけだと思ってるんだろうな。
どういうわけかシェーナは狙われてるし。

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